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インカレ予選、結果報告。

 投稿者:保谷  投稿日:2009年 5月16日(土)18時19分42秒
  インカレ予選第一戦目、対明治戦は10-5で本院が勝利し、見事春リーグの雪辱を果たすことが出来ました。
この勢いを切らさずに、23日に行われる第二戦目の日本女子体育大学との試合も、全力で向かっていきたいと思います。
和泉さん、本日はお忙しい中お越しいただきまして、ありがとうございました。
 

上野先輩へ

 投稿者:H7卒長谷川です  投稿日:2009年 5月11日(月)14時56分39秒
  きんちゃん先輩、ご無沙汰しております。お元気ですか?きっと生徒と一緒に、グランドを動き回っていることと思います。

先輩が書かれていた『2部決勝・入替戦』、先輩が4年生で、私が1年生でしたよね。懐かしいですね。私は試合に出られるだけでうれしくて、無我夢中でやっていました。実は、2部決勝のサヨナラのホームインをしたのが自分だというのも、全然記憶にないんですよね…お恥ずかしい限りです。入替戦で、ばくちゃん先輩がスクイズを決めたのは覚えているのですが。あの2試合は、1点を争う本当に緊迫したゲームでしたね。今思えば、1年生の時にあのような経験ができたことが、その後の私のソフトボールに影響を与えてくれたのかなあと感じ、感謝しております。

ところで、先輩のチームの様子はいかかですか?神奈川はレベルが高いから大変だと思います。
それにしても、私の在職中に、先輩のチームと対戦できなかったことが大変心残りです。最後の年のチームは、自分としてはかなりいいチームだと思っていたので…ぜひ先輩に見ていただきたかったです。機会があれば、先輩のチームも見てみたいです。

これから暑くなってきますが、お体に気をつけて頑張って下さい。応援しています!
 

お疲れ様でした。

 投稿者:H7卒長谷川です  投稿日:2009年 5月11日(月)09時24分52秒
  遅くなってしまってすみません。春リーグ、お疲れ様でした。
惜しくも優勝を逃してしまったとのこと、本当に残念でしたね。現役の皆さんはとても悔しい思いをしたことでしょう。
これからの練習の中で、その悔しさを一瞬でも忘れてはいけないと思います。

自分の話になってしまいますが、3年の春リーグで1部から2部に降格した後に、自分がキャプテンになり、今の皆さんと同じように『2部優勝・1部昇格!』を目標に頑張って練習しました。もちろん、1部に昇格するためには何が必要か、いつもみんなと話し合っていました。OGの皆さんもご指摘の通り、気持ちの面は非常に大切です。同期と話し合いの結果、『やる気の無い人はやめて欲しい。』ということになり後輩に伝えた結果、当時の1年生は全員辞めてしまいました。もちろん、そうなるであろうことは覚悟の上でした。このことに対して、「のんちゃん達ののやり方は正しいよ。」「おうえんしているよ。」とあたたかい手紙を下さった先輩もいらっしゃった反面、「部員が減って、このままチームが弱くなることがあったら許せない。」というような厳しい意見も頂きました。私にとっては、どちらのメッセージも自分を噴気させるものでした。(でも、みきやん、さとちゃんの代には空白の学年ができてしまったために、いろいろと迷惑をかけてしまって本当にすみませんでした。)
それだけの気持ちを持って臨んだ秋リーグでしたが、残念ながら、入れ替え戦で敗れてしまいました。その時の敗因は、気持というよりは打撃力の弱さだとはっきりわかったので、翌年の春リーグに向けて、バッティングの基本から徹底的に練習をしました。気持と技術が一つになり、春リーグでは、秋リーグの入れ替え戦で敗れた日大を相手に、完璧に勝ちました。本当にチームが一つになれた瞬間でした。いまでもはっきり覚えています。

長々と自分の思い出に浸ってしまいました…すみません。でも、私が味わった『感動』を現役の皆さんにもぜひとも味わってほしいのです。『1部昇格』という目標を一人ひとりが心に刻み、全員でその目標を目指していれば、必ず一つになれます。そして、気の抜けたプレーを目にすれば、自然と厳しい言葉も出ます。そして、いいプレーを目にすれば、自然と「ナイスプレー!!」という言葉が出できます。日々の練習で、きちんとそういうことできれば、必ず『1部昇格』という目標は現実になります。練習は試合のためであって、練習のための練習であってはならないのです(と、私の父がいつも言っていました…)。

最後に、現役の皆さんのプレーを全然見ていないのに、勝手な事を書いて本当にごめんなさい。きんちゃん先輩(上野先輩)同様、私もソフトボールを心から愛しているのもとして、書かずにはいられなくなりました。お許しください…

秋リーグの応援には行かれませんが、11/3にお会いできるのを楽しみにしています!
 

春リーグお疲れ様でした

 投稿者:H20年度卒 齊藤  投稿日:2009年 5月 8日(金)14時01分0秒
  遅くなりましたが、春リーグお疲れ様でした。
また、応援にも行けずごめんなさい。このHPで後輩のみんなの活躍を見させてもらっています。
HPの充実、という話がありましたが、こちらが活気づいてくると本当にOGも女子部の活躍を近くに感じられると思います。HPの更新は自分も担当したことがあるので大変さは重々わかりますが、このまま続けてもらえればと思います。


結果は惜しくも届かなかったとのことですが、これからもう4年生との最後のシーズンが近づいていると思います。これから秋まではあっという間です。本当の「チーム一丸」となっていけば必ず結果はついてくると思います。

私が最後の年のいつかの練習後のミーティングで「叱ることができないというのは自分に限界を作っているということ。叱ることができるためには、自分ができていなければならない」と言ったことを覚えてる方はいらっしゃいますか?
どこか自分に限界を作ると、自分にも他人にも甘くなるものです。
それができるチームはおのずと1つとなるものです。「叱ろう叱ろう」ではなく一人一人が「これが本当に本人のためなのか」そして「本当のチームとは」ということについて考えてみると、自然と厳しい言葉というものもでてくるのではないでしょうか。

私も10年間ソフトボールをやってきた中で本当の「チーム」というものを見てきました。
本当の「チームプレー」ができるチームは、緊張なんて感じる暇もないくらいの本当に楽しいソフトボールができると思います。
そして結果もついてくるのだと思います。


具体的でない言葉でないかもしれませんが、どうしたらいいのか、プロセスを考えるのは現役の仕事です。
答えがなかなか出ないものを考えるのは苦しいと思います。でもその先に見えるものは明るいものだと信じて頑張ってください。


練習に行ってもいないのに大きなこと書きすぎました。練習、いけそうだったら行きます…(笑)
皆さん、体調には気をつけて、これからの練習もがんばってください。
インフルエンザで自宅療養中の齊藤でした…。
 

書き込みありがとうございます

 投稿者:田中  投稿日:2009年 5月 7日(木)18時15分7秒
  先輩方

書き込みありがとうございます。

身内に甘い、厳しい言葉をかけられない、というご指摘は、何度もして頂いているのにも関わらず、オフが明けてから今の今まで解決出来ずにいる事は大きな問題だと思っています。

ご指摘の通り、認識してはいるのに動けていない事が、解決に至っていない原因です。

まず、部員それぞれがよりレベルの高い自分をイメージする、そしてそこに向けて自分の出来る最大限の具体的な取り組みをしていく事が必要なのだと思います。

プレーヤーとマネージャー、競技における役目は違いますが、現役として今自分が出来る事は全力でやっていきたいと思っています。

具体性に欠けたコメントになってしまいましたが、現役一同力を合わせて今後の練習に取り組んで参ります。

引き続き、今後もご指導ご鞭撻の程よろしくお願い致します。

(追伸
ご指摘ありがとうございます。
現役には今後掲示板の利用を促していきたいと思います。OGの皆さん、そして学外の皆さんもお気軽にご利用下さい!)
 

お疲れ様でした。

 投稿者:H4卒 上野です  投稿日:2009年 5月 7日(木)00時10分36秒
編集済
  応援には行けませんでしたが、雨の中の試合、お疲れ様でした。
すでにもう、現役の皆さんは秋へ向けて闘志を燃やしていることと思います。

私は、現在中高のソフトボール部顧問をしています。顧問と生徒という関係がありますから、いろいろ厳しいことも平気で言えます。でも、大学のチームは基本的に学生同士の関係ですから、遠慮があったり、個々に考え方があるせいか素直に聞けなかったり、難しいところがあるのではないかと思うのです。

なぜこんなことを言うかというと、りんちゃんもドニーも同じことを書き込んでいるからです。彼女たちはみなさんと一緒にプレイしていたわけですから、みなさんのことがよくわかっているはずです。「足りない何か」を埋めないといけませんよね。

私は大学から初心者で始め、上手な選手ではなかったけれど、でも、同期や後輩につられて本気で1部に上がろうと思って練習していました。1部に上がるためには、ということをみんなでよく話していました。今より経験者も少なかったけれど、誰が経験者で誰が初心者かなんて、言われなければわからないくらい「チーム一丸」だったと思います。18年前、2部決勝、入れ替え戦と2週連続のタイブレーク、あんなに緊張し、集中し、仲間を感じたことはその後の人生ではないかもしれません…。

3日の試合を見ていても、優勝する力は十分にありました。いついかなるときも実力を発揮できる選手、チームであってください。小姑?老婆心?どちらかわかりませんが、学習院大学女子ソフトボール部を愛するOGの一人として、書き込みました。

1〜3年生へ。誰しもクラブはいつか終わるから、4年生にいい思いをさせてあげてくださいね。後輩の務めですよ! 高校の試合とぶつからなければ、秋も応援に行きます。頑張ってください。
 

H20年度卒大橋

 投稿者:ドニー  投稿日:2009年 5月 6日(水)20時13分18秒
  リーグお疲れさまでした。
連戦で体も疲れているでしょうからゆっくり休んでくださいね。

りんも書いているように、自分に足りないものをしっかり見つけて、それを克服して秋は優勝してください。
厳しいことを言いますが、ただグランドで時間を過ごすだけでは成長しないのです。グランドで何をするかが大事なのです。

もう一つ、さしでがましいようですが、同期のりんはピッチングでコントロールに悩んだ時、ひたすら投げ込みをしていました。もちろん数える私もあまり妥協しませんでしたが、決まってやっていたことは、
最後のボールが『これだ!』と思うまで投げていました。
ピッチャーだけに限りませんが、気持ちよく練習を終える、こういう気持ちの問題も軽視できないと思ったので、書いておきます。

今の4年生と練習、試合ができるのもあと、約半年。1日1日を大事にしてください。
応援してます。
 

H20年卒吉田

 投稿者:りん  投稿日:2009年 5月 6日(水)17時10分31秒
  みなさんお疲れ様でした。

惜しくも優勝を逃してしまい、非常に悔しい思いをしてることだと思います。
結果に対して正面から向き合い、しつこいようだけれど、自分達に足りないものが何なのか
もう一度、自分自身に厳しく問いかけてください。

リーグ前にコーチの方やOGが言ったことは、大きなヒントになるんじゃないでしょうか。
そして、「行動に移して」を課題を克服して強くなってください。
期待しています。

(ところで現役は全員、掲示板見ているのかな?
 見ていなかったらせっかくOGの方々が書き込んでくださっても意味がないから・・・
 4年だけじゃなくてどんどん書き込んでいいんじゃない?)
 

最終戦、結果報告。

 投稿者:保谷  投稿日:2009年 5月 5日(火)17時08分36秒
  最終戦、対明治戦は7-4で本院が敗れました。惜しくも優勝は逃してしまいましたが、チーム全体の課題が見えた試合でした。それぞれの課題を修正し、秋季リーグでは必ずや二部優勝を果たせるよう、より努力して参りますので、ご声援のほど、宜しくお願い致します。
あけみ先輩、中井先輩、花香先輩、ご父兄の方々、本日はお忙しい中お越し下さいまして、ありがとうございました。
 

書き込みありがとうございます!2

 投稿者:田中  投稿日:2009年 5月 4日(月)23時29分24秒
  上野先輩

返信遅くなりまして申し訳ありません。
試合にお越し下さり、本当にありがとうございます。一緒に応援頂いた櫛桁先生にも大変感謝しております。
100名を超すOGの皆様が支えて下さっているのがこの部活ですが、
どの時代、どの先輩方にも良く感じて頂ける何かがあるのなら、それこそが守ってゆくべき事なのでしょうね。「部」員としての誇りをもって、今後も先輩方に期待して頂ける部活を築いてゆきます。
高みを目指す、ということで、まずは明日、2部の頂点に立てるよう試合に全力を注いで参ります。最終戦、どうぞご期待下さい。
 

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