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通信障害

 投稿者:院長(資郎)  投稿日:2022年 7月 2日(土)14時26分19秒
  体外受精・採卵周期 本日受診されホルモン検査を行い、今日か明日点鼻を行う方で当院からの電話が通じない方は見えます。
auの通信障害が原因ではないかと思いますが、今日の午後2時までに当院から連絡すると説明しておりますが、当方から連絡が取れないので用紙に記載されているスタップ携帯電話に連絡してください。
 

クレジットカード

 投稿者:院長(資郎)  投稿日:2022年 6月29日(水)15時45分12秒
  7月1日よりVISAとマスターズカードによる会計を開始いたします。
利用額や保険診療・自由診療などの利用制限はありません。
 

お知らせ

 投稿者:院長(資郎)  投稿日:2022年 6月28日(火)10時57分19秒
  当院はお盆休みはありませんので8月は暦通りの診療になります。
9月20日(火)9月21日(水)を休診とさせて頂きます。
その週においては体外受精は行えなくなりますが、詳細は後日投稿させて頂きます。
 

連休中

 投稿者:院長(資郎)  投稿日:2022年 4月23日(土)08時54分45秒
  体外受精をご希望で連休中に月経が始まりそうな方は4月30日までに受診して頂ければ体外受精は可能です。  

おしらせ

 投稿者:院長(資郎)  投稿日:2022年 3月31日(木)19時00分7秒
  ゴールデンウィークの休診
5月1日(日)より5月6日(金 午前)まで休診とさせて頂きます。
5月6(金)日午後診より診療を開始します。

月経の開始が4月13日から4月21日の方はこの周期に体外受精をすることができません。
ご迷惑をおかけしますが宜しくお願い申し上げます。
 

保険適応シュミレーション

 投稿者:院長(資郎)  投稿日:2022年 3月25日(金)18時08分16秒
編集済
  4月から体外受精および顕微授精が保険適応になりますが、
費用がどれくらいになるかシュミレーションしてみました。

術前検査を事前に行いますが、まだ算出しておりません。
採卵直前にブセレキュアーを使用しますが、まだ算出しておりません。
いずれも保険適応なので全部合わせても3割負担で1万円以下だと思いますが、
現在治療中の方は新たに行う必要はありません。
窓口負担はほとんどの方の3割負担で算出しました。

1.採卵前の標準的な投薬とホルモン検査、および外来加算 3,390円

2.採卵前の診察 超音波だけの場合 1.810円 超音波検査にホルモン検査を加えた場合 3.210円
約半数の方は採卵前の検査は1回なので多くの方は3,210円で卵巣の反応がゆっくりの方はこれに1.810円が数回加わるかと思います。

3.採卵料金 採取卵子が1個で体外受精の場合 43,960円 採取卵子が2~5個で顕微授精を行なった場合 59,370円
 採卵操作を行なったが卵子が回収出来なかった場合 10,430円 当院の刺激では6個以上の卵子回収は少ないので概ねこの範囲になると思います。

4.移植料金 23,070円

5.採卵後の黄体補充の注射 570円


6.余剰卵の追加培養と卵子凍結費用 19.720円~27,220円(1個 2~5個の場合)

7.凍結受精卵融解移植 37.060円

8.凍結受精卵の1年間保存延長(卵子の数は関係ありません) 10,720円

シンプルな採卵・胚移植の場合(1~5)トータルとして74,200円~88,780円になりそうです。余剰卵の凍結を行なった場合これに6が加わります。全卵凍結を希望される場合 4と5が無くなり6と7が加わると思います。
年収と年齢に制限がありますが、1ヶ月に約8万円以上の保険窓口負担がある場合は高額療養費制度を受ける事が出来ます。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryouhoken/juuyou/kougakuiryou/index.html

おおよそこんな感じだと思います。

前回も投稿しましたが、
今まで受けた助成金はノーカウントになり保険適応は新たに年齢に応じた回数を受ける事ができます。(胚移植回数)
現在治療中の方は移行期間として助成金は受けられる様に思います。(その場合は自由診療になります。)

コロナの影響なのかも知れませんが、
保険適応になるものの事前の説明会等は行われずどこの施設もてんやわんやだと思います。
 

不妊治療の保険適応

 投稿者:院長(資郎)  投稿日:2022年 3月17日(木)17時43分4秒
  昨日厚生労働省より体外受精の保険適応について正式な発表がありました。
今までの情報は確定していません。と言うものでしたが今回は決定事項です。

今まで利用された助成金は全てリセットされますが、現在利用中の方は猶予期間があり今まで通り助成金を受け取る事ができます。
新しい情報として助成金をすでに受け取られた方でも新たに保険で体外受精が可能になります。
40歳以上の回数制限も本年4月2日から9月30日までに40歳の誕生日を迎える方も同期間中に治療を開始すれば通算6回の保険適応になります。

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kodomo/kodomo_kosodate/boshi-hoken/funin-01.html
 

お知らせ

 投稿者:院長(資郎)  投稿日:2021年11月 1日(月)17時26分5秒
  年末年始の休診日

12月29日水曜日より1月5日水曜日まで休診とさせて頂きます。
1月6日木曜日より通常診療になります。

月経の開始が12月10日から12月23日の方はこの周期に採卵することができません。
当院休診日に月経が始まる可能性がある方は事前に投薬を受けることで体外受精は可能になります。

ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いします。
 

カロナール

 投稿者:院長(資郎)  投稿日:2021年 9月11日(土)12時56分3秒
  本日コロナワクチン後の発熱や痛みを心配され鎮痛解熱薬を希望される方が複数見えました。
カロナールの在庫がありましたので3錠無料で処方させて頂きました。

当院通院中の方は受付でカロナール希望と申し出頂ければ同じように3錠無料で処方させて頂きます。
50人分程在庫がありますので希望の方は申し出ください。

カロナール錠500 (アセトアミノフェン錠)頓服1回1錠 3錠処方
コロナワクチン後の発熱や痛みに有効な鎮痛解熱薬です。
発熱や痛みのある時に1回1錠内服して下さい。
発熱や痛みが続く場合4-6時間以上間隔をあけて飲んでください。
鎮痛解熱薬でアレルギーのある方は内服出来ません。
血液・心臓・消化器・肝臓・腎臓に重篤な障害がある方も内服出来ません。

 

お知らせの訂正

 投稿者:院長(資郎)  投稿日:2021年 9月 8日(水)21時50分11秒
  曜日と日付が間違っておりました。
正しくは下記になります。
訂正とお詫び申し上げます。

シルバーウィーク休診のおしらせ

9月19日(日曜日)より9月23日(木曜日)まで休診とさせて頂きます。
9月24日(金曜日)の午後より診察を開始します。金曜日の午前は休診です。

この為 9月2日より9月9日の間に月経が始まった方はこの周期では体外受精は行えません。

休診中に月経が始まりそうな方は9月18日(土曜日)までに受診していただければ
体外受精を行う事が出来ますので希望の方は受診してください。

ご迷惑をおかけしますが宜しくお願い申し上げます。
 

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