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料金改正のおしらせ

 投稿者:院長(資郎)  投稿日:2012年 3月17日(土)21時32分55秒
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  平成23年4月1日より体外受精料金の変更をさせて頂きます。

1周期あたりの体外受精・胚移植料金 (総額、税込み) おおよそ25万円-30万円
〈以下詳細〉
体外受精 前後の診察料・検査料等の合計 合計おおよそ10,000円~30,000円

術前検査(1年有効)・・・貧血・B型C型肝炎検査・梅毒検査・エイズ検査 10,000円
再診料金 1,000円
超音波料金 1回目 2,000円(再診料別)
超音波料金 2回目以降 1,000円(再診料別)
採卵前のホルモン検査(エストラジオールLH判定量込み) 4,000円
点鼻薬貸し出し料金 1,000円
点鼻薬買い取り1本 10,000円
採卵後の注射(hCG) 500円(再診料別)

体外受精(採卵料金) 180,000円
*1 ただし、変性卵等卵子が採取できない、受精せず、多精子受精などの理由により移植が行えない場合、6ヶ月以内であれば、その後を移植を行える周期まで2回採卵料が無料になります。(合計3回まで)

体外受精(胚移植料金) 50,000円

顕微授精料金(ICSI)  レスキューICSI料金(一部レスキューも含む) 20,000円
*2 採卵数には関係ありません。顕微授精・レスキューICSI一部レスキューICSIもすべて同額になります。

余剰受精卵の胚盤胞追加培養  0円
余剰受精卵の凍結  0円

採卵周期に胚移植を行わず、全受精卵の胚盤胞追加培養 0円 余剰受精卵の凍結  0円 但し*1は適応されません。

凍結受精卵融解胚移植
採卵より1年以内初回 150,000円
2回目以降 100,000円
採卵より1年以上3年未満初回 (前周期の体外受精に妊娠されたケース) 200,000円
2回目以降  100,000円
*3 胚盤胞追加培養料、受精卵の凍結・融解料、胚移植料を含みます。

精子の凍結(保存期間1年) 10,000円
妊婦検診 3,000円
助成金交付書類発行料 2,000円
 
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