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おしらせ

 投稿者:院長(資郎)  投稿日:2015年 4月16日(木)17時47分49秒
  5月に体外受精を希望される方でプレマリン併用の体外受精を希望される方は
月経前でも薬を取りに来て頂ければ連休明けより体外受精を受けることができます。
ゴールデンウイーク中に月経が始まりそうな方は5月2日までに薬を取りに来てください。
 

休診日のおしらせ

 投稿者:院長(資郎)  投稿日:2015年 3月26日(木)16時54分48秒
編集済
  5月3日(日曜日)より5月8日(金曜日)まで休診とさせて頂きます。
これに伴い4月15日より4月23日の間に月経が始まった方はこの周期に体外受精を行うことができません。
ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いします。
 

お正月明けの体外受精

 投稿者:院長(資郎)  投稿日:2014年12月13日(土)09時14分55秒
編集済
  プレマリン併用の体外受精を希望される方は月経前でも薬を取りに来て頂ければお正月明けより体外受精を受けることができます。月経の開始が12月19日以降の方が対象です。

下記は一般的な処方例と受診日です。12月20日までに受診してください。
月経開始が12月27日以降の方は12月27日受診でも構いません。
(12月22日から12月26日は休診です。)

 12月3日~ 12月18日に月経が始まった方はこの周期に行うことができません。



A 月経開始が12月19日~12月23日の方は

  月経開始3日目よりプレマリン内服開始(点鼻直前まで)

  12月27日よりクエン酸クロミフェン内服開始5日間   A 1月3日受診

                               9時半にビル裏口前に集合



B 月経開始が12月24日~12月25日までの方は

  月経開始3日目よりプレマリン内服開始(点鼻直前まで)

  12月29日よりクエン酸クロミフェン内服開始5日間   B 1月5日受診 18時まで



C 月経開始が12月26日~12月31日までの方は

  月経開始3日目よりプレマリン内服開始(点鼻直前まで)

     1月4日よりクエン酸クロミフェン内服開始5日間    C 1月10日受診 11時までに



D  月経開始が1月1日~1月2日までの方は

  月経開始3日目よりプレマリン内服開始(点鼻直前まで)

  1月6日よりクエン酸クロミフェン内服開始5日間   D 1月13日受診 11時まで



E  月経開始が1月3日~1月6日までの方は

  月経開始3日目よりプレマリン内服開始(点鼻直前まで)

     1月10日よりクエン酸クロミフェン内服開始5日間   E 1月17日受診 11時までに


 

おしらせ

 投稿者:院長(資郎)  投稿日:2014年10月23日(木)18時09分25秒
  年末年始の休診日
12月22日から1月4日まで休診とさせて頂きます。
この間12月27日(土曜日)は通常の診療を行います。
1月3日は採卵周期(体外受精・顕微授精)のみの予約診療を行います。
ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いします。

月経開始が12月3日より12月18日の方はこの周期に採卵(体外受精・顕微授精)する事が出来ません。
次周期以降にお願いします。

稲垣婦人科
 

おしらせ

 投稿者:院長(資郎)  投稿日:2014年 7月26日(土)09時00分17秒
  9月21日より25日まで休診とさせて頂きます。
これにともないまして9月4日より9月11日に月経か開始した方の体外受精は
この周期に採卵は出来ません。
また休診日に月経が開始される予定の方は事前に受診して投薬を受けて下さい。
ご迷惑をおかけしますが、ご了承ください。
 

おしらせ

 投稿者:院長(資郎)  投稿日:2014年 7月10日(木)07時28分34秒
  当院は8月のお盆休みはありせん。
9月21日(日曜日)から9月25日(木曜日)まで休診とさせて頂きます。
 

ゴールデンウィーク休診のおしらせ

 投稿者:院長(資郎)  投稿日:2014年 4月 3日(木)17時28分53秒
  5月3日(土曜日)から5月9日(金曜日)まで休診とさせて頂きます。
体外受精を希望される方で4月16日から4月24日の間に月経開始の方はこの周期に体外受精を行う事が出来ません。
当院休診日に月経開始予定の方は5月2日までに受診して下さい。
 

体外受精、事実婚も対象の報道について

 投稿者:院長(資郎)  投稿日:2014年 1月 6日(月)20時54分58秒
  すでに事実婚の体外受精は容認されておりますが、助成金の補助は受けられません。本年4月以降 事実婚の方も体外受精の助成金を受ける事が出来る様になるかも知れません。報道も分かりにくいのですが、現行の婚姻関係が無ければ体外受精はOKでも受精卵の凍結はだめと言う非合理的な規則も問題があると思います。  

おしらせ

 投稿者:院長(資郎)  投稿日:2013年11月11日(月)13時25分9秒
編集済
  12月22日(日曜日)より1月3日(金曜日)までお正月休みとさせて頂きます。
休診中12月28日(土曜日)午前のみ外来診察を行ないます。
ご迷惑をおかけします。
追伸 12月3日~12月18日に月経が始まった方はこの周期に行うことができません。
期間を訂正しました。
 

おしらせ 助成金の見直し

 投稿者:院長(資郎)  投稿日:2013年 8月20日(火)01時06分0秒
  2016年度から不妊治療への助成は42歳までになります。
年齢制限と回数の削減が行われます。以下はコピペです。
 厚生労働省は19日、不妊治療の公費助成の対象を42歳までとする年齢制限を、2016年度から始める方針を決めた。同日開かれた有識者検討会が制度の見直し案を了承した。14~15年度は移行期間とし、年齢制限は設けないが、助成回数は現行の最大10回から同6回に減らす。

 不妊治療は年齢に伴って成功率が低下するため、公費助成に年齢制限を設け、助成回数を減らす方針は7月に決まっていたが、検討会は、治療中の人への配慮や周知期間が必要と判断した。厚労省は予算を組むなど新制度の準備を進める。

 検討会は、公費助成を受けている女性のうち、2年目までに利用を終える人が約8割を占めていることから、2年間の移行期間を設け、年齢制限は16年度から導入するのが妥当と判断した。

 移行期間の14~15年度は年齢は制限しないが、助成回数は新制度に基づき最大6回とする。40歳以降に助成を受け始める場合は16年度以降は最大3回とするが、移行期間中は同5回まで認める。

 不妊治療の公費助成は、保険が適用されない体外受精と顕微授精が対象。現行制度は年齢制限はなく、1回の治療につき最大15万円、通算5年間で最大10回(初年度は年3回、2年目以降は年2回まで)助成する。「夫婦の年間所得が計730万円未満」の場合に利用できる。厚労省によると、体外受精の治療費は1回30万~40万円程度。

 不妊治療を巡っては、年齢が上がるにつれて妊娠する確率が下がり、流産の確率が上昇する。厚労省研究班の調査によると、不妊治療を受けた女性が出産できる確率は39歳で10.2%。42歳で3.7%、45歳で0.6%に低下するとされる。

 厚労省によると、受給件数は制度が始まった04年度に約1万7600件だったが、12年度は6.5倍の11万5200件に急増している。
 

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